ダーツラブ!の榎股慎吾プロはB2タイプ

   





















いつも私のヘタッピーな絵と、拙いストーリーにお付き合いいただきありがとうございます。
本日もちょっとしたダーツの世界をお楽しみいただければ幸いです。

今回はジャパンダーツの榎股慎吾プロです。

榎股プロはジャパンダーツ2016年度ステージ9で見事優勝を果たしましたね。
これで今季2度目の優勝。
ジャパンダーツこれからが楽しみですね。

さて、私は榎股プロにかなり注目しています。
実力もさることながら、ダーツにかける情熱、プロとして見せるダーツへのこだわりが感じられるプロだからです。

そして個人的に私と同じ4スタンス理論におけるB2タイプであること。
榎股プロがB2であることはあるサイトで知ったのですが、私はB2ではないと思ってたんですよね。

その理由は…

※注意事項
いや、ホンマに…びっくりするほど絵が似ていません!
ホンマに期待して見にこられた方がもし万が一いらっしゃったのなら申し訳ございません。
また、ご本人様がもし万が一このサイトをご覧になられて、「なんやこれ!あんまりやん!」とのご意見もございますかもしれませんが…
手前勝手ではありますが、太平洋のように広い心で、笑って許していただけませんでしょうか?
何卒宜しくお願い致します。

※この漫画はちゃぁちゃんの体験をもとに、溢れんばかりの想像と妄想と誇張をふんだんに盛り込んだウソフィクションです。

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絵のまたプロの試合を見た時、一瞬「B2かな?」とも思ったのですが、テイクバックを見て「あ、違うかも…」と思い直したんです。

B2はテイクバックを深くすると、リリースのタイミングを取りづらいんです。
なのに榎股プロはテイクバックが深い。

その理由を私なりに考えたのですが、そこはタメにあると思います。
どこまでも推測の域を出ないのですが、テイクバックで手を深く引いた後、かなりのためが入ります。

実はこのタメが、タメではなく止めてるんじゃないか?
一度深い位置で止めて、そこから本当のスローイングが始まる。
そう考えれば、榎股プロはほとんどノーテイクバックで投げていることになる。

テイクバックが浅い又はしない人には力みを解消する為に、スローイングの前に一つ動作を挟む人が多いようです。
榎股プロのテイクバックはその動作なんじゃないかな?
と考えるわけです。

どちらにしても推測です(^_^;)

一回試してみようかな…

今日も最後までおつきあいいただき有難うございました!

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