【漫画】ダーツに4スタンス理論を取り入れる(A2)

   





















いつも私のヘタッピーな絵と、拙いストーリーにお付き合いいただきありがとうございます。
本日もちょっとしたダーツの世界をお楽しみいただければ幸いです。

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さて、今回は「4スタンス理論をダーツに取り入れる」のA2タイプです。

A2タイプの特徴は…
重心:A2タイプはつま足の先外側で重心を取ります。
軸:左右の同側同士の肩と股関節が連動することで体幹能力がうまく手足に伝わるパラレルタイプです。

この特徴に沿ったダーツフォームとはどんなものなのか。
さっそく見てみましょう。

※この漫画はちゃぁちゃんの体験をもとに、溢れんばかりの想像と妄想と誇張をふんだんに盛り込んだウソフィクションです。

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いかがでしたか?
A2タイプのダーツフォームを理解いただけたでしょうか。

私が4スタンス理論を色々調べている時に各タイプを試したのですが、私が一番苦手だなと思ったのはこのA2タイプでした。
まずグリップをパワーラインに乗せるところからつまづきましたね。

ところが、知人にA2タイプがいて、ちょっと試しにこの通り投げると、ものすごく投げやすいと言ってました。
知人は今でもA2タイプのフォームを基本に自分なりに改良して投げています。
やっぱりタイプごとに違うんだなと実感した出来事できたね〜。

さて、次はB1タイプです。

最後までおつきあいいただき有難うございました。

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