【漫画】ダーツに4スタンス理論を取り入れる(A1)

   





















いつも私のヘタッピーな絵と、拙いストーリーにお付き合いいただきありがとうございます。
本日もちょっとしたダーツの世界をお楽しみいただければ幸いです。

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【お詫び】
少して違いがありまして、本日(2016年9月1日)サイトに入れないような状態になったと思います。
おっとすみません。
手違いというか…私のミスです ^^;
「わ!入られへんやん!せっかく来たったのに!」
との方…ご迷惑をおかけしました。
以後このようなことのないようにいたします

前回までは4スタンス理論の総論的なモノと4スタンスの判別方法についてでした。
あなたのタイプはどれでしたか?

今まで長い道のりでした…
いやいや!
さて、これからが本番です!

今回からは各タイプ別のダーツフォーム、グリップ等の実際の投げ方についてです。

まずはA1タイプです。

A1タイプの特徴は
重心:A1タイプは重心を足のつま先親指側でとります。
軸:A1タイプの軸は左右対角線上にあり、右足に重心を置けば、左肩側に軸をつくり、逆の左足に重心を置けば右肩に向けて軸を作ることにより、体感能力が上手く伝わるクロスタイプです。

これを踏まえてスタートです!

※この漫画はちゃぁちゃんの体験をもとに、溢れんばかりの想像と妄想と誇張をふんだんに盛り込んだウソフィクションです。

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いかがでしたか?
もう少し私に画力があれば…

それでも、前に文章で書いたのですがそれに比べると少しわかりやすいのではないでしょうか?

ただ、この4スタンス理論についてですが、私は専門家ではありません。
色々な読み物やサイトを読みながら自分なりにまとめたものですので、「これが正解!」というわけでもないと思います。

そして、人の動きを完全に4種類に分けることはできないと思います。

なのでどこまでも参考くらいに考えていただければ。

この記事を参考にご自分のカラダと相談を続けながら、自分のベストなフォームを見つけてください。

次回はA2タイプです。

最後までおつきあいいただき有難うございます。

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