DMCクラシックへの道 その2

      2016/07/31





















いつも私のヘタッピーな絵と、拙いストーリーにお付き合いいただきありがとうございます。
本日もちょっとしたダーツの世界をお楽しみいただければ幸いです。

さて前回「DMCクラシックへの道 その1」の続きです。

「DMCクラシックへの道 その1」はこちらから

ダーツを始めて間もない頃、ムボーにもDMCクラシックという大きな大会に出ようという暴挙に出たちゃぁちゃん。
そこには「ダブルス」というぼっちな中年には、あまりにも高いハードルが待ち受けていたのでした。

そこでママが一肌脱いでくれることに!
待ちに待ったペアを組んでくださる不運な奇特な方が決まったのでした!

※この漫画はちゃぁちゃんの体験をもとに、溢れんばかりの想像と妄想と誇張をふんだんに盛り込んだウソフィクションです。

25-1

25−2

最終的に私とペアーを組んでくれることになったはた君。
当然ダーツの実力は私の数倍上!
というよりAフラで、かなりお上手なんです。

なんでそんな雲の上の存在のような方が、私のようなヘタレ君と組むことになったかというと、私と同じボッチだから…というわけではなく(当然やん!)一緒に出るはずだったのが、仕事の都合で出れなくなったからなんですよね(^^;

そしてママはお客さん優先にしてくれたわけです。

そしてはた君…私と初対面だからってわけではなく、本当に天使のように優しい人で、逆に申し訳ない気もしたのですが、もうそんなこと言ってられません!

やるしかない!
と挑んだDMCクラシック!

つづく…

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