DMCクラシックへの道 その1

      2016/07/31





















いつも私のヘタッピーな絵と、拙いストーリーにお付き合いいただきありがとうございます。
本日もちょっとしたダーツの世界をお楽しみいただければ幸いです。

ダーツの楽しみ方は人それぞれですよね。
飲みながらみんなでワイワイ、楽しいですよね〜
自分のダーツスキルの向上を追い求める
ダーツバーでゲームを楽しむ。
リーグに出て、チームメイト達と試合に挑む…等々

そんな中でダーツの大きな大会があります。
私は元々バレーボールをしていた頃の試合の緊張感が忘れられず、競技ダーツを目指してダーツを始めたので、ダーツの試合にはできるだけでたい。
しかも大きな大会なんかはものすごく楽しいですね〜
あの緊張感は一度味わったら忘れることができません。

そんな私が初めてダーツの大会に出たのがDMC CLASSICというダーツバレルメーカーの冠がついたかなり大きな大会でした。

※この漫画はちゃぁちゃんの体験をもとに、溢れんばかりの想像と妄想と誇張をふんだんに盛り込んだウソフィクションです。

24-1

24-2

漫画的に書きましたが、実は日頃「オレ、試合でたいねん!」と言っていましたので、ママに声をかけられた時はめっちゃ嬉しかったんですけどね〜。

でも、当時はダーツを始めてまだ数ヶ月。
とても出れるレベルじゃ…(※今も大して変わりませんけど…)等と、今思えばホンマに要らん心配していたもんです。

しかもダブルス!
自分に自信が無かったのもありますが、まだ「一緒に出て!」と言えるほど仲のいい投げ共もおらず、ママに甘えるしか無かったのです。

さて、ママの策略ありがたいお気遣いに乗っかったちゃぁちゃんの運命やいかに!

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