教えるということ

   































自分のようなへったっぴが?

先日ダーツを始めたいという友人がいたので、一緒にダーツショップRへお邪魔しました。
で彼(Y君)&彼女(Nちゃん)のダーツ購入を、微笑ましい気持ちでじっと見守っていました。
まさにオヤジです(^^;)
Y君は驚くほどの即決!
Nちゃんは色々迷った結果購入。
何はともあれ二人とも気に入ったバレル、シャフト、フライト、チップとケースなどを無事購入。
※後日Rのスタッフさんが「男性の方はビックリするくらい即決だったんですけど大丈夫でした?」と心配されるほどでしたが、なかなか気に入ったようで今ダーツにはまっています。

その後せっかく買ったんやからとダーツバーBEEに行き、存分に遊びました。

その際、超初心者の二人になんと初心者の私がダーツの投げ方をレクチャーするという暴挙に出ました。
私自身「俺が教えていいのか!?」と思いましたが、ダーツプロのししょーに色々ご教授いただいているので言われたのを必死で思い出しながら偉そうに教えてみました。

彼らにとって良かったのかどうかははっきり言ってわかりません!( ´∀` )
しかし私にとってはいい経験になったと思います。
今まで私が教えてもらったことの再確認ができ、実際それによって投げ方が確実に変わっていくのを見ながら、自分の投げ方をチェックすることができました。

その後、また別の子(Mちゃん)がダーツを始めるという時も、レクチャーしてみました。
Mちゃんに関しては全くダーツがボードに刺さらない状態からのスタートです。
それでも、ああだこうだ私が講釈たれているうちになんとか刺さるようになり、ある程度は狙えるレベルまでになりました。
Mちゃんはこれからもレクチャーすることになりそうですが、これはいい機会なんでしょうね♪
このサイトに訪れた方の中には初心者の方もおられるかと思います。
そんなあなた!
ドンドン教えてください!
「俺(私)まだ下手くそやし…」とおっしゃらず!
自分が投げるより、自分の投げ方について再発見があったりしますよ♪











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