ダーツ初体験、実は…(その2)

   





















この記事は ダーツ初体験、実は…(その1) の続きです。

ダーツの第一歩はダーツバー

私はお酒を愛しています。
心から愛しています。
酒さえあれば…
いや、食べるのも好きなんで、酒さえあればとはなりませんが、なんせお酒が好きなんです
※決して酒豪ではなく…本当に嗜む程度ですので、誤解されないようにお願いいたします。^^;

その中でも特にウィスキー類が好きなので、ショットバーには当時からよく行っていました。

そしてこの日は東京からはるばる大阪まで来た旧友が、しかもまだ見ぬ奥さんまで連れて来た!
これが飲まずにいられますか!
いや飲まざるをえないでしょうよ!

ダーツ初体験、実は…(その2)

※この漫画はちゃぁちゃんの体験をもとに、溢れんばかりの想像と妄想と誇張をふんだんに盛り込んだウソフィクションです。

 ダーツ初体験、実は…2-1 ダーツ初体験、実は…2-2

ダーツの輪をこの時はまだ知らなかった

そもそもこのダーツバーに行こうと言ったのは東京の旧友ユー君でした。
この時はチャァ、まだ知らなかったんですね。
ダーツの輪というものの存在を。

ダーツをしていると、ダーツバーで遊んでいると、リーグに参戦すると、大会に出ると徐々に広がって行くダーツの輪。
これは一度入ってみるととても甘美なる世界で、とても心地いい世界であったりします。

ユー君に連れられて入ったダーツバーはたくさんの人がお酒を飲んで、会話を楽しみ、ダーツを楽しんでいました。

しかしこの時のチャァの目にはお酒しか入らなかったのですが…
ユー君と奥さんがダーツを楽しんでいる姿を見ていると、楽しそうで羨ましくて…
でも小心者のチャァはなかなか一歩を踏み出せませんでした。

やりたいくせにやらないややこしいヤツの私を神は彼らは見捨てませんでした。
渋々のフリをした私はついにダーツデビュー!

なんか知らんけど楽しいんです!
面白いんです!

次回に続きます。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

もしよろしければ ポチッと…
↓ ↓ ↓ ↓
ビリヤード・ダーツ ブログランキングへ にほんブログ村 その他スポーツブログ ダーツへ
にほんブログ村

おすすめ

 - ダーツ徒然